# AI転換は、報告書より 働くAIが先です

> B2B企業のためのAX（AI転換）導入プログラム。30分の無料診断で優先順位を決め、4〜8週間のパイロットで効果を数値で確認してから現場に定着させます。営業・マーケティング・顧客対応・文書業務が対象です。

Canonical: https://grinda.ai/ja/ax

すでに運用中のGrinda AIのAIエージェントで、貴社の業務に4〜8週間のパイロットを実施します。事前に合意した指標で効果を確かめ、展開は結果を見てから決めてください。

- **運用中の自社AIから始める** — 海外セールス・マーケティングコンテンツ・顧客対応・文書分析
- **指標を先に合意し、4〜8週間のパイロット** — 結果レポートを見て展開を判断します
- **診断から現場定着まで一つのチーム** — 報告書を渡して終わりにはしません

30分の無料診断 · 1営業日以内に返信 · 契約の縛りなし · 韓国政府のAX・データバウチャーを活用可能

- **最大96%** — 海外営業人材の採用と比べた市場参入コスト削減
- **17言語** — Rindaのバイヤー発掘・アウトリーチ対応言語
- **42+** — 協力してきた政府・金融・グローバル機関

出典：Grinda AI 自社集計・2026年7月時点

**協力してきた機関:** BNK金融グループ, DGB金融グループ, 韓国フィンテック支援センター, TIPS, 大田広域市, Minkabu

## AI導入が止まるポイントは たいてい似ています

導入の過程で最もよく止まる4つのポイントと、Grinda AIがそれぞれを乗り越える方法です。

### 01 · 始める前 — “どこから始めればいいかわからない”

AIを適用できる業務は多いのに、何を優先すべきか判断する基準がありません。

**Grindaのやり方:** 診断で業務ごとの期待効果と導入難易度から優先順位を決めます。

### 02 · セキュリティ審査 — “社内データを預けて大丈夫か不安”

外部のAIにデータを送ることが、セキュリティ・規程上の負担です。

**Grindaのやり方:** 顧客データは外部モデルの学習に使わず、必要に応じてオンプレミスで構築します。

### 03 · PoCの後 — “PoCはしたが、現場が使わない”

パイロットは終わったのに、実際の業務につながらず止まっています。

**Grindaのやり方:** パイロット段階から、現場の担当者が実業務で直接使う形で設計します。

### 04 · 予算承認 — “効果を数字で報告しなければならない”

次の予算を得るには、導入効果を証明する必要があります。

**Grindaのやり方:** パイロット開始前に測定指標を合意し、結果をレポートでお渡しします。

## 当社はAIで 何から変えるべきでしょうか？

業種・規模・目標を一、二文で入力してください。AIコンサルタントが合うソリューションと最初のパイロット課題をすぐに提案します。

1. 会社の状況を入力
2. AIが最適な案を提案
3. 専門家への相談へ

AIによる提案です。正確な診断は専門家相談で確定します。

## 今すぐ任せられる 4つの業務

各業務はGrinda AIの自社ソリューションで実行されます。業務を選ぶと、AIがどんな順序で働くかをお見せします。

### 海外バイヤーの発掘と最初の接点づくり

セールスエージェント · グローバルセールス自動化

対象国と業種を決めるとバイヤーを探し、17言語で個別の提案メールを作成し、反応したリードを優先順位順に整理します。

**実行ソリューション:** [Rinda](https://rinda.ai)

**AIエージェントが担うこと:**

1. ターゲット設定 — 国・業種・ICP入力
2. バイヤー発掘 — 有望リードを自動収集
3. パーソナライズメール — 17言語で作成・送信
4. リードスコアリング — 反応に基づき優先順位化
5. 営業パイプライン — 優先コンタクトリスト出力

- **人が担う部分:** 送信の承認、交渉、契約は担当者が行います。
- **現在:** 1か国1営業、人員・時間不足で海外販路が停滞
- **導入後:** 17言語でバイヤー発掘・パーソナライズ営業メールを自動送信

### 製品資料から販促コンテンツを制作

コンテンツエージェント · マーケティングコンテンツ自動化

製品の写真・動画・紹介資料から、チャネルごとの規格に合わせたショート動画・カードニュース・バナーを作成します。

**実行ソリューション:** [Ara](https://grinda.ai/ja/products/ara)

**AIエージェントが担うこと:**

1. ソースアップロード — 製品写真・元動画を入力
2. AI編集 — シーン・ハイライトを自動抽出
3. コンテンツ生成 — ショート・PR動画を自動制作
4. チャネル最適化 — 規格・字幕・多言語ローカライズ
5. 配信セット — チャネル別コンテンツセット出力

- **人が担う部分:** 公開前の最終確認と承認は担当者が行います。
- **現在:** 外注・手作業編集に数日、コンテンツ量も不足
- **導入後:** 動画1本・写真1枚でショート・PR動画を自動生成

### 多言語の顧客問い合わせに一次対応

アシスタントエージェント · 多言語顧客対応

社内文書や規程を根拠に多言語の問い合わせに回答し、回答の根拠もあわせて記録します。

**実行ソリューション:** [グローバル金融AIアシスタント](https://grinda.ai/ja/contact) · 導入のお問い合わせ

**AIエージェントが担うこと:**

1. 問い合わせ受信 — 多言語の顧客問い合わせ受信
2. 意図分析 — 問い合わせを自動分類・ルーティング
3. 根拠検索 — 社内文書・規定を基に探索
4. 回答生成 — 説明可能で正確な対応
5. 対応・エスカレーション — 複雑な案件のみ担当者へ

- **人が担う部分:** 判断が必要な複雑な問い合わせは担当者に自動で引き継ぎます。
- **現在:** 多言語CS人員の限界で対応遅延・抜け漏れ
- **導入後:** 24時間多言語自動対応・問い合わせ自動ルーティング

### 文書の比較・分析とレポート

データエージェント · データインテリジェンス

提案書やRFPなどの文書を基準に沿って比較し、意思決定用の要約レポートを作成します。

**実行ソリューション:** [文書評価支援システム](https://grinda.ai/ja/ai-solution/stock)

**AIエージェントが担うこと:**

1. データ収集 — 文書・提案書・データを取り込み
2. 自動分析 — 重要項目を比較・抽出
3. インサイト抽出 — パターン・リスクを自動識別
4. レポート生成 — 意思決定用の要約を作成
5. ダッシュボード — 継続モニタリングを提供

- **人が担う部分:** 評価基準の確定と最終判断は担当者が行います。
- **現在:** 散在するデータを人が手作業で分析
- **導入後:** AIが重要なインサイト・レポートを自動生成

## 当社は何から始めればいい？

業種と職種を選ぶと、最初のパイロットに適した課題と、そのパイロットで何を測定するかをお見せします。

### 製造・輸出

技術力はあるが海外販路と多言語対応が課題の製造・輸出企業

#### 営業・セールス: 海外バイヤー発掘・輸出営業の自動化

**AIが行うこと:**

- 対象国・業種を設定するだけでAIが有望バイヤーを自動発掘
- バイヤー別カスタム提案メールを17言語で自動作成・送信
- 展示会・RFQのリードを自動整理し営業優先度を導出

**パイロットで測定する指標:** 発掘した適合バイヤー数 · メール返信率 · 商談・見積依頼への転換数

#### マーケティング: 製品・技術コンテンツの多言語自動制作

**AIが行うこと:**

- 製品写真1枚からPR動画を自動生成
- 展示会・セミナー動画を複数のショート動画に再編集
- 多言語カタログ・SNSコンテンツを自動ローカライズ

**パイロットで測定する指標:** コンテンツ1件あたりの制作時間 · 月間公開数 · 言語別コンテンツの提供範囲

#### カスタマーサポート: 海外顧客の技術問い合わせを24時間自動対応

**AIが行うこと:**

- 多言語の技術・仕様問い合わせに自動応答
- マニュアル・図面に基づく正確な根拠回答
- 見積・アフターサービス依頼を担当部署へ自動振り分け

**パイロットで測定する指標:** 初回応答までの時間 · 自動解決率 · 担当部署への振り分け精度

### 金融・保険

規制とデータセキュリティの中で顧客対応・リサーチを高度化すべき金融業

#### 営業・セールス: 金融商品の提案・顧客発掘支援

**AIが行うこと:**

- 顧客セグメント別のカスタム商品提案を自動ドラフト
- 市況・リサーチ資料をリアルタイムで要約提供
- 規制ガイドラインを反映した応対スクリプトを生成

**パイロットで測定する指標:** 提案書ドラフト作成時間 · 相談準備時間 · 規程チェック後の修正件数

#### マーケティング: 金融コンテンツ・レポートの自動生成

**AIが行うこと:**

- 市況・商品情報を顧客向けコンテンツに自動変換
- コンプライアンスチェックを反映したコピー初稿を作成
- 多言語の顧客案内資料を自動ローカライズ

**パイロットで測定する指標:** コンテンツ制作リードタイム · コンプライアンス審査の差し戻し率 · 多言語資料の提供範囲

#### カスタマーサポート: 多言語・セキュアな金融顧客対応

**AIが行うこと:**

- 信頼できる金融データに基づく正確な対応
- 多言語の問い合わせを自動分類・回答
- 社内規定・FAQに基づく説明可能な回答を提供

**パイロットで測定する指標:** 回答精度（根拠一致率） · 担当者への引き継ぎ率 · 平均対応時間

### 流通・コマース

コンテンツ・チャネルが急増する中でマーケ生産性を高めるべき流通・コマース

#### 営業・セールス: B2B・海外取引先発掘の自動化

**AIが行うこと:**

- 対象市場のバイヤー・ベンダーを自動発掘
- 取引先別のカスタム提案・見積メールを自動送信
- リードの反応状況を一目で把握

**パイロットで測定する指標:** 新規取引先への接触数 · 提案への返信率 · 取引への転換数

#### マーケティング: 商品コンテンツ・ショートの大量自動制作

**AIが行うこと:**

- 商品写真・動画からショート・広告素材を自動生成
- チャネル規格に合わせて自動リサイズ・字幕付け
- 成果データに基づきコンテンツ優先度を推奨

**パイロットで測定する指標:** 素材1件あたりの制作時間 · チャネル別公開数 · 素材別の成果指標

#### カスタマーサポート: 注文・CS問い合わせの自動対応

**AIが行うこと:**

- 配送・交換・返金などの反復問い合わせに自動応答
- 多言語の顧客問い合わせにリアルタイム対応
- 複雑な問い合わせのみ担当者へ自動エスカレーション

**パイロットで測定する指標:** 定型問い合わせの自動処理率 · 初回応答時間 · 担当者への引き継ぎ率

### IT・B2B SaaS

急成長のためセールス・マーケのパイプライン自動化が必要なIT・SaaS企業

#### 営業・セールス: アウトバウンド営業パイプラインの自動化

**AIが行うこと:**

- ICPに基づく対象アカウント・意思決定者を自動発掘
- パーソナライズしたアウトバウンドメールを自動作成・送信
- 反応リードを自動スコアリング・優先度付け

**パイロットで測定する指標:** ICP適合アカウント数 · アウトバウンド返信率 · 初回商談への転換数

#### マーケティング: デモ・コンテンツマーケティングの自動化

**AIが行うこと:**

- 製品動画をショート・デモクリップに自動再編集
- 機能アップデートを多言語コンテンツに自動変換
- キャンペーン成果レポートを自動生成

**パイロットで測定する指標:** コンテンツ制作リードタイム · 月間公開数 · レポート作成時間

#### カスタマーサポート: 技術サポート・オンボーディングの自動対応

**AIが行うこと:**

- ドキュメント・APIに基づき技術問い合わせに自動応答
- 多言語の顧客オンボーディングガイドを自動提供
- 課題チケットを自動分類・振り分け

**パイロットで測定する指標:** チケット分類の精度 · 初回応答時間 · ドキュメントで解決した問い合わせの割合

例示のシナリオです。実際の課題と指標は、診断で御社の業務に合わせて決めます。

## 診断から定着まで、4段階で進めます

段階ごとに成果物が残り、結果を見て次の段階に進むかを決めていただけます。

### STEP 01 — 診断・機会発掘

業務・データ・組織を診断し、AI適用の優先順位を導きます。

- **成果物:** AX診断レポート・優先順位マップ
- **期間:** 1〜2週間

### STEP 02 — 設計・ロードマップ

ROIを基準に課題を定義し、導入ロードマップとアーキテクチャを設計します。

- **成果物:** 導入ロードマップ・想定ROI
- **期間:** 2〜3週間

### STEP 03 — PoC・パイロット

中核課題を素早く検証し、実際の成果データを取得します。

- **成果物:** パイロット成果レポート
- **期間:** 4〜8週間

### STEP 04 — 内製化・展開

現場適用・教育・運用体制で全社展開し、継続的に高度化します。

- **成果物:** 運用体制・教育・成果ダッシュボード
- **期間:** 継続運用

診断は無料で、契約の縛りはありません。パイロット結果レポートを確認してから展開を判断してください。

## 自社構築、外注、Grinda AI どれが合うでしょうか？

状況によって答えは変わります。判断に必要な基準を並べて整理しました。

### 最初の成果を確認するまで

- **自社構築:** 採用・インフラ → 自社開発 → 最初の成果
- **一般SI・外注:** 要件定義 → 開発・納品 → 最初の成果
- **Grinda AI:** 診断・設計 → パイロット4〜8週間 → 最初の成果 → 展開

一般的な進め方を単純化した図です。実際の期間は課題の範囲によって異なります。

| 比較基準 | 自社構築 | 一般SI・外注 | Grinda AI |
| --- | --- | --- | --- |
| 初成果まで | 採用・インフラ構築から、6ヶ月〜1年以上 | 要件定義・開発完了後にようやく確認可能 | 4〜8週間のPoCで定量成果を先に検証 |
| 初期投資負担 | 専任人材・インフラへの先行投資が必要 | プロジェクト全体費用を先払い | 政府AX・データバウチャー活用で負担を最小化 |
| ソリューション成熟度 | ゼロから開発、試行錯誤の繰り返し | 案件ごとにゼロから構築 | 現場で実証済みの自社ソリューションで即実行 |
| ROIの立証 | 測定基準から自社で策定が必要 | 「構築完了」自体が目的になりがち | 定量成果レポートで次の投資判断を支援 |
| 内製化・教育 | キーパーソン離職でノウハウ流出 | 納品後に契約終了 | 現場教育・運用体制まで専任チームが支援 |
| セキュリティ・ガバナンス | セキュリティ体制の設計・検証負担 | ベンダーごとに水準の差が大きい | プライベート構築原則、オンプレミス対応 |

### こんな場合は、別の方式が合うかもしれません

- 社内にAI・データ組織があり、モデルとコードを自ら所有・運用する必要がある場合 → **自社構築**
- 生産設備・物流の最適化など、営業・マーケティング・顧客対応・文書以外の領域が中心課題の場合 → **その分野の専門企業**

## 導入審査で確認される 項目からお答えします

セキュリティ審査・内部監査・予算承認に必要な内容をまとめました。

### データの流れ

1. **貴社のデータ** — 文書・メール・問い合わせ履歴 (暗号化)
2. **AIエージェント** — クラウドまたは貴社環境（オンプレミス）
3. **結果＋根拠の記録** — 内部点検・監査の際に確認できます

**外部モデルの学習:** 貴社のデータは使いません

### データセキュリティ

すべてのデータは暗号化され、顧客データを外部モデルの学習に使用することはありません。セキュリティ体制はISO/IEC 27001の主要な統制項目を参考に設計・運用しています（認証は取得していません）。

### ガバナンス・説明可能性

AIの回答根拠と意思決定プロセスを追跡・説明できるよう設計し、社内規定・監査要件を満たします。

### 政府AXバウチャー活用

AX・データバウチャー等の政府支援を活用した導入を共に設計し、初期投資の負担を軽減します。

### 専任チームの伴走支援

診断から運用まで専任コンサルティングチームが伴走し、PoCの成果を全社展開につなげます。

[政府バウチャー案内を見る](https://grinda.ai/government-voucher/startup)

## AX導入、よくある質問

### AX導入はどのように進みますか？

診断→設計→PoC→内製化の4ステップで進めます。小さな課題で素早く成果を検証した後、専任チームが全社展開と運用まで伴走します。コンサルティングと自社AIソリューション構築を併せて提供するため、「PoCで止まる」ことを防ぎます。

### 費用はどのくらいですか？

診断は無料です。パイロットと構築の費用は、対象業務の数、既存システムとの連携範囲、構築方式（クラウド・オンプレミス）によって異なるため、診断後に範囲を確定してお見積もりします。韓国では政府のAX・データバウチャーを活用すると自己負担を減らせます。

### 社内データのセキュリティはどう保証されますか？

すべてのデータを強力に暗号化し、顧客データを外部モデルの学習に決して使用しないプライベート構築原則を守ります。ISO/IEC 27001の主要な統制項目を参考にセキュリティ体制を設計・運用しています（認証書そのものは保有していません）。お客様のセキュリティ要件に合わせて構築範囲を協議し、必要に応じて顧客環境内へのオンプレミス構築も支援します。

### PoCは通常どの程度の規模・期間ですか？

中核業務1〜2件を対象に約4〜8週間で実施し、終了時に定量的な成果データを含むパイロットレポートを提供します。このデータを根拠に次の投資判断を支援します。

### 当社側では何を準備すればよいですか？

対象業務を担当している現場の方お一人と、その業務のサンプル資料（メール・文書・問い合わせ履歴など）があれば始められます。具体的な関与の範囲は診断の段階で一緒に決めます。

### 既存システム（ERP・CRM・グループウェア）と連携できますか？

はい。社内システムやデータソースとの連携を前提にアーキテクチャを設計し、設計段階で連携範囲と方式を共に定義します。

### 政府のAX・データバウチャーを活用できますか？

可能です。グリンダAIは政府バウチャー供給企業として、AX・データバウチャー等を活用した導入を共に設計し、初期費用の負担を大きく軽減します。

### どの規模・業種に適していますか？

営業・マーケティング・顧客対応・文書業務があるB2B企業であれば、規模を問わず始められます。輸出製造業から金融・公共機関まで協力しており、上の適用シナリオで御社に合う出発点をまずご確認ください。

## 何から変えるか、 30分で見えてきます

現在の業務と目標をお聞かせいただければ、AIを適用する優先順位と最初のパイロット課題をご提案します。

### お申し込み後の流れ

1. 申込フォームの入力
2. 1営業日以内に担当者からご連絡
3. 30分の診断ミーティング
4. 優先順位・最初のパイロットのご提案

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- [政府バウチャー案内を見る](https://grinda.ai/government-voucher/startup)
