
良い製品が
国境を越えるように輸出企業の
AXパートナー
バイヤー発掘から17か国語のアウトリーチ、コンテンツ・文書の自動化まで — 繰り返しはAIエージェントが、判断は人が。営業人員を増やさず世界市場へ。
- 無料
- 1営業日以内に連絡(韓国時間 KST 基準)
- 契約の縛りなし
出典: Grinda AI 自社集計 · 2026年7月時点。各数値の根拠は出典と基準時点とともにアンサーハブで公開しています。 引用可能な主要指標を見る
政府・金融・グローバル機関とともに




















なぜ輸出企業に、 なぜ今AXなのか
「この技術なら、世界のどこでも通用するはずなのに。」
輸出の現場で私たちが最も多く聞いてきた言葉です。壁はいつも技術ではなく、バイヤーまでの距離でした — その距離を今、AIエージェントが消しつつあります。
良い製品も、国境の前で止まる
海外営業の担当者1人に年5万ドル超のコスト。17か国に合わせて営業するなら17人が必要です。大企業は現地法人で解決しますが、小さな会社にとってその方法はそもそも選択肢ではありませんでした。問題は製品ではなく、製品がバイヤーに届くまでの距離です。
差はモデルではなく、変革でつく
最高のAIモデルは、もう誰でも使えます。差が生まれるのは、そのモデルを実際の営業業務に組み込んだ会社と、そうでない会社のあいだです。ツールを1つ買う「導入」ではなく、働き方を変える「変革(AX)」が必要な理由であり、だからこそパートナーが要ります。
AIが実務を、人が判断を
繰り返しのバイヤー調査・翻訳・下書きは、エージェントが昼夜なく処理します。送信の承認、交渉、関係づくりは、いつも担当者の役割です。人を減らす自動化ではなく、1人がチーム分の仕事をこなせるようにする自動化 — それが私たちの信じるAXです。
「社員5人の会社が、 17の国へ輸出する。」
今はまだ、例外的な話です。しかし例外が当たり前になった瞬間、輸出企業の地図は塗り替わります。会社の規模ではなく、製品の価値で競争する世界 — その地図を描くことが、Grinda AIの仕事です。

デモではなく、 業務になるAI
よくできたデモは5分を感動させ、よくできたエージェントは毎朝働きます。 セールス・マーケティング・文書業務 — 詰まっている業務から、1つずつ。
Grinda AI をひと目で
- どのような会社ですか?
- Grinda AIは2023年に韓国・大田で設立されたB2Bセールステック企業で、営業・マーケティングを自動化するAIエージェントを開発しています。主力製品はAIグローバルセールスエージェント「Rinda」です。
- どのような企業向けですか?
- 海外販路を広げたい製造・ビューティー・食品・SaaSなどの輸出B2B企業です。海外展示会・見本市への出展や輸出実績で、すでにバイヤーとの接点をお持ちの企業なら、確保済みリードのフォローアップからすぐに始められます。コンテンツや文書業務の反復を減らしたい組織も、個人企業から金融・公共機関まで規模を問わず導入されています。
- どう動きますか?
- ターゲット国と業種を設定すると、AIエージェントがバイヤーを発掘し、最大17言語で個別提案メールを送り、返信にリアルタイムで対応します。契約交渉と最終判断は人が担います。
- どう始めればよいですか?
- 30分の無料相談で業種と目標市場を確認したうえで、通常1〜2週間で実業務に適用します。韓国政府のAX・データ・輸出バウチャーで初期費用を抑えられます。
顧客がつまずく場所を追って、 成長してきました
2023年、韓国・大田(テジョン)で創業。トレンドではなく、顧客がぶつかった壁に沿って方向を定めてきました。 順調だった金融AIを置いて、より大きな課題へ移ったのもそのためです。
- 株式会社Grinda AI設立(3月)
- シード投資の調達完了(5月)
- 韓国中小ベンチャー企業部TIPSプログラム採択(11月)
- 17か国語対応の自社LLMと金融特化AIソリューションのR&D着手
- CES 2024に参加、AIソリューションを展示
- グローバル生成AIハッカソン準優勝
- 日本MINKABU(ミンカブ)とAIソリューション供給パートナーシップ締結
- ソウルフィンテックラボ入居(8月)
- 「STOCK AI」(投資支援SaaS)と金融機関向け自動化ソリューションを開発
- 戦略的ピボット:金融AIからB2Bグローバルセールスへ事業の核を転換
- 韓国貿易協会(KITA)主催の生成AIセミナーで「Rinda」を初公開(5月)
- AI搭載のB2Bグローバルセールスエージェント「Rinda」を正式リリース(5月)
- BNKシステムや光州市などとAI業務協約(MOU)を締結
- 光州広域市AIバウチャー支援事業の供給企業に選定(9月)
- 「グローバルセールスAIコパイロット」としてRindaを大規模リニューアル(9月)
- ハナ銀行のスタートアップ育成プログラム「ハナ1Qアジャイルラボ」17期に選定(3月)
- スキャン・手書き文書を構造化するAI文書OCR専用ソリューションを公開
- AX(AI変革)導入プログラムを運営:診断 → 設計 → PoC → 内製化
メディアが記録したGrinda AI
韓国語記事グリンダAI、AI海外営業ソリューション「Rinda」を全面リニューアル…グローバルセールスAIコパイロットへ
AIベースのB2B営業支援ソリューションを開発するグリンダAI(カン・ホジン代表)は15日、海外営業支援サービス「Rinda」を全面リニューアルし、国内外企業の海外営業を支えるグローバルセールスAIコパイロットとして提供すると発表した。
韓国語記事グリンダAI、光州広域市「AIバウチャー支援事業」供給企業に選定
AI活用のB2B海外営業支援ソリューション「Rinda」を提供するグリンダAI(共同代表:カン・ホジン、キム・ジョンテ)は、光州広域市の「AIバウチャー支援事業」供給企業に選定されたと9月4日発表した。
韓国語記事大田創造経済革新センター、「挑戦!Kスタートアップ2025」地域予選の優秀3チームを推薦
大田地域予選を通過した優秀チームは、グリンダAI(AIグローバル営業エージェント「Rinda」)、コネクト(外国人向け韓国旅行プラットフォーム「Konnect」)、ワンド(弁理士向けAI特許ソリューション「PatSol」)。
韓国語記事Grinda AI、「輸出A-Zフルコースライブ:市場・貿易・会計3-in-1ロードマップ」ウェビナー開催
AI活用の輸出支援プラットフォーム「Rinda」を運営するGrinda AIが、6月19日(木)午後2時から4時まで「輸出A-Zフルコースライブ」ウェビナーを開催。「AIで見極め、プロセスで動き、数字で証明する」をテーマに、海外進出を目指すスタートアップ・中小企業の担当者や意思決定者を対象とする。
韓国語記事グリンダAI、AI駆動のB2Bグローバル営業エージェントサービス「Rinda」を正式リリース
韓国のAI企業グリンダAIは5月20日、AIを活用したB2Bグローバル営業エージェントサービス「Rinda(リンダ)」を正式にリリースした。同サービスは5月15日、韓国貿易協会(KITA)主催の輸出企業向け「2025年生成AIトレンド」セミナーで初披露されていた。
韓国語記事自分だけのAIキャラで稼ぐ「NFTペルソナ」、グリンダAIが発表
グリンダAI、日本のSBINFTと技術提携。グリンダAI(代表:カン・ホジン)が、SBIグループ傘下でNFT事業を手掛けるSBINFT(東京都港区)と提携し、AI技術を活用した「NFTペルソナ」サービスを開始した。
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